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2018年12月9日 箱根旧街道 まえから家内が歩いてみたいと言っていた箱根旧街道をハイキングしました。箱根八里のうち畑宿から箱根の関所までおよそ二里を歩きました。 曇り空のなか、箱根湯本まで電車で行き、そこからバスに乗り継いで畑宿に着きました。寄木細工で有名な東海道五十三次の宿場町です。石畳の坂道入り口はバス停のすぐ先でした。バス道から離れて森の中の石畳を登りました。1時間ほどで甘酒茶屋にたどり着きました。 甘酒と力餅で休憩した後、10分ほど歩くと峠にさしかかり、降り始めると目の前に芦ノ湖が広がりました。10分ほど降ると芦ノ湖畔に着きました。さらに杉並木を10分ほど歩いて箱根の関所に到着しました。新しくできた関所を見学し、最後に箱根駅伝の往路ゴール地点を訪ねました。隣には駅伝ミュージアムが建っていて、お正月の駅伝の熱気を感じることができました。 ちょうどみぞれ混じりの雨が降ってきました。二人で弁当を食べ、バスと電車を乗り継いで箱根湯本に戻りました。日帰り温泉で温まった後、帰路に就きました。のんびりと一日を過ごせてよかったです。 |
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2018年10月28〜30日 鹿児島親子旅行 母と二人で2泊3日の鹿児島旅行にでかけました。絶好の天気に恵まれ、羽田空港から鹿児島空港へのフライトは快適でした。大阪から一人で飛行機に乗って来た母親と鹿児島空港で合流しました。 バスで鹿児島市内に向かい、天文館で昼食を取りました。母の大好物うなぎです。一息ついたあと、市電に乗って大河ドラマ館に向かいました。今回の旅の目当てのひとつです。今年は明治維新150年にあたり、NHKの大河ドラマの主人公に西郷隆盛が選ばれたようです。ドラマで実際に使った衣装や俳優のサインなどを見たり、記念写真のスポットで地元のボランティアの方に写真を撮ってもらったり、母は満足したようでした。 大河ドラマ館を見終えたあと、フェリー乗り場に向かいました。待つことなく桜島への15分の船旅を楽しみました。徐々に近づく桜島の雄姿が西日に照らされてきれいでした。桜島港のすぐそばにある国民宿舎に泊まりました。 2日目の午前中は桜島をぐるりと1周しました。国民宿舎まで迎えに来てくれた観光バスに乗って、湯之平展望所や有村溶岩展望所などから、錦江湾を一望したり桜島を見上げたりしました。バスに乗ったままフェリーで鹿児島市内に戻り、昼食を取りました。午後も観光バスに乗って鹿児島歴史探訪コースを巡りました。幕末から明治維新にかけての薩摩の激動がよく分かりました。西郷隆盛の墓地から見渡す桜島はみごとでした。仙巌園ではバスガイドさんが桜島をバックに記念写真を撮ってくれました。 城山観光ホテルに着くとすぐに露天風呂に入りました。鹿児島市内の夜景がきれいでした。夕食は母の好物すき焼きを食べました。大切りの鹿児島牛はとても美味しく、母は大変満足したようでした。 3日目の朝、日の出の時刻に合わせて露天風呂に浸かりました。桜島の右肩から大きな太陽が昇りました。日本の絶景のひとつだと思いました。ゆったりと朝食を済ませホテルをあとにしました。維新ふるさと館を見学し、レンタカーで霧島神宮に向かいました。霧島神宮を参拝し、さざれ石などを見学し昼食を取りました。 午後は鹿児島空港に向かう途中、塩浸温泉に寄りました。坂本龍馬がおりょうと湯治した場所ということにちなんで、二人の像が建てられていました。母が観たいと楽しみにしていた像の前で写真を撮ってもらいました。 鹿児島空港で母を大阪行きの飛行機に乗せ、今回の旅が終わりました。私はその後の便で羽田に戻りました。 少し親孝行ができたかもしれません。 |
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2018年10月20日 塩山のワイナリー巡り 毎年9月の最終週に勝沼ぶどう郷に通っていますが、今年は9月末の台風の影響で10月になりました。塩山も良いという情報を得て、夫婦でワイナリー巡りのハイキングをしました。横浜駅から「はまかいじ」号に乗って塩山まで約2時間。午後は少し小雨がぱらつきましたが歩きやすい気候でした。 駅から20分ぐらい歩いて塩山洋酒醸造を訪れました。30分ほど工場内を案内してもらいました。この地方のワイン造りの歴史や酒税に関する説明を受け、苦労を重ねながらワイナリーの歴史を刻んでいることを学びました。普段はコクル栓を抜く私達が、ここではコルク栓を詰める体験をしました。ノウハウの塊のような作業でした。赤と白のワインを1本ずつ買ってリュックサックに詰めました。 次に機山洋酒工業に向かいました。恵林寺のすぐ近くまで40分ほど歩きました。機山ワイナリーは3度目の訪問でした。スパークリングワインで有名ですが、今回は赤ワインを購入しました。お店の方からこの地方の干し柿の歴史を学びました。 他にも訪ねたいワイナリーがあったのですが、新酒の仕込みの時期と重なったため私達のような一般客受け入れをお休みしていて、今年は2件のみの訪問となりました。締めくくりに勝沼ぶどうの丘に行って五味ワイナリーのワインを求めました。帰りの電車の中で飲むためのワインも1本買ったのですが、コルク抜きが必要なことに「はまかいじ」号に乗って気づきました。 愉快な一日でした。 |
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2018年10月17日 循環型社会論に出講 今年も年に一度の出講日を迎えました。神奈川大学理学部非常勤講師を拝命して3回目の講義です。JR平塚駅からバスに乗って湘南ひらつかキャンパスに向かいました。 「循環型社会論」を担当させていただいて10年目になります。毎年環境省から発行される「環境白書」からデータを引用して講義を進めます。3ヶ月ほど前から準備して直近のトピックスなども紹介しながら環境問題に関して自分ができることを学生に考えてもらいます。 学生に役立つことがもちろん主眼ですが、自分自身の節目にもなることを実感しています。私にとって一年の締めくくりであり、同時に次の一年の出発点になっていると思います。全てのステークホルダーに感謝しつつ講義させていただきました。 本当にありがたいことです。 |
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2018年10月6〜8日 河口湖合宿 毎年恒例の合奏団合宿で河口湖に行きました。もう10年もお世話になっている民宿「ながくぼ」で2泊3日の合宿でした。今年はモーツァルトとグリーグの曲を選びました。 モーツァルトの弦楽四重奏曲のなかからハイドン・セット変ホ長調を選んで合奏しました。四重奏の楽譜をそのまま使い、コントラバスはチェロの譜面を演奏してもらいました。コントラバスの人たちがこのような選曲をどう思っているのか直接確かめる機会はありませんでしたが、皆目的を持って練習に取り組めたと思います。4人での演奏とは違った音楽を楽しむことができました。 グリーグは普段演奏することの少ないノルウェーの2つの旋律を練習しました。これまで難曲だと思っていましたが、若くて上手なメンバーが増えて音楽の内容に十分触れることができました。華やかで愉快な旋律や和音を発見し、この曲を選んで良かったと思いました。 32名が参加した合宿のもう一つの楽しみは夜の宴会と室内楽です。今年もとても楽しい時間を過ごしました。このところ室内楽に参加していなかった私も若い人たちに混じって1曲弾かせてもらいました。内容はともかく仲間と一緒に演奏できることの喜びを感じることができました。 来年も参加したいと思います。 |
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2018年6月18〜19日 北海道旅行 毎年恒例の社員旅行で北海道を訪れました。札幌と小樽の旅でした。2001年の大樹町旅行以来、北海道は2度目です。 2日とも好天で汗ばむような陽気でした。千歳空港から4台の観光バスを連ねて総勢140名がサッポロビール園に向かいました。昼食は名物のジンギスカン鍋。大勢で広々としたレストランでいただく料理とビールはとても美味しく感じました。肉や野菜をおかわりしてお腹いっぱい食べました。 午後は札幌市内に移動、有名な時計台を車窓から眺めたあとテレビ塔に登りました。展望台から大通り公園の先に、札幌オリンピックの舞台となった大倉山ジャンプ台を見渡すことができました。 1時間ほどの滞在を終えて、宿泊地の定山渓に向かいました。温泉で汗を流したあとは大宴会、そのあとカラオケで盛り上がり1日目を終えました。 2日目の朝、朝食前に定山渓を散歩しました。空気が凛としてしかも柔らかく感じました。観音様にお参りしてホテルに戻り、朝食を済ませました。 残雪の残る峠を越えて小樽に向かいました。小樽運河の散策とお土産見物をしました。ウニと昆布、お菓子などを買いました。昼食はホタテやサーモンの料理でした。海鮮を食べ忘れたような気がして、千歳空港での待ち時間に地酒と刺し身をいただきました。 のんびりと北海道を楽しむことができました。 |
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2018年5月14日 長崎と五島の旅3日目 眩しいほどの晴天に恵まれ、平和公園に向かいました。平和祈念像に手を合わせ、平和の鐘などを見学したあと、浦上天主堂に向かいました。原爆で破壊され、戦後再建された天主堂は立派で、威厳と歴史を感じました。内部では被爆のマリア様を見学することができました。痛々しかったですが、それでも溢れ出る優しさに感動しました。 次に、原爆の爆心地をとおって原爆資料館を訪れました。悲痛な資料がたくさんありましたが、目を背けずできる限りを記憶にとどめメモに残しました。外国人も真剣に資料を見つめていました。世界中の人々に知ってもらい、戦争を二度と起こさない思いを共有する必要があると思いました。 次に、浦上天主堂で出会ったマザーから見学を進められた聖フィリッポ教会を訪れました。日本で最初の殉教者になった26人が祀られる記念講堂と一体となった教会はサグラダ・ファミリアを思わせる作りになっていて、内部は静かで安らぎがありました。キリスト教の公式巡礼地になっているそうです。 今回の旅の締めくくりに、長崎を見下ろすことができる稲佐山展望台にロープウェイで登りました。展望台から平和祈念像が真正面に見えました。その右手に浦上天主堂、更に右を見ると坂に張り付くように発展した長崎市街地、そしてその右手に大浦天主堂やグラバー邸を一望することができました。原爆の爆心地も見え、一発の原子爆弾がどのような範囲を破壊したのか、具体的にその広さと恐ろしさを感じることができました。 展望台の反対側には東シナ海が広がり、その先に五島があることを思い出しながら旅を終えました。いつかこの旅を思い返すことがあると思います。 |
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2018年5月13日 長崎と五島の旅2日目 予報どおり朝から雨模様でした。長崎港を7時40分に出港、高速ジェットホイルで1時間20分の船旅で福江港に到着しました。この時すでに小雨が降り始めていました。予約しておいた福江島観光のバスに乗って井持浦教会に向かいました。複雑に入り組んだ海岸線を通って少し開けたところに教会はありました。ちょうどルルド祭りの日で、教会の玄関から中を覗けました。素朴で落ち着いた教会の佇まいに心を打たれました。教会の脇にフランスのルルドに模したマリア像と奇跡の泉がありました。飲めば願いが叶うといわれる水を夫婦でいただきました。 教会を出た頃から雨が本降りに変わり、坂を登りきった大瀬崎の断崖についた時はドシャ降りで、深く掛かった霧に視界が遮られ、晴れれば灯台を見下ろす絶景を観ることはできませんでした。来た道を戻ると雨は小ぶりになり、次に日本一美しい浜辺といわれる高浜海水浴場を見学しました。傘をさしてしばらく東シナ海を眺めたあと、水之浦教会に向かいました。車窓からの見学でしたが、屋根の上に見えた雨に濡れる十字架は少しさびしげに感じました。観光バスが港に戻ったのは12時40分頃でした。 20人乗りの小さな船に乗って、午後1時前に奈留島に向かいました。途中、久賀島の五輪教会に立ち寄りました。防波堤に船がつけられて、手すりにつかまるようにして上陸しました。歩いてすぐの場所でしたが背中のリュックサックが濡れるような雨が降っていました。明治14年に建てられた教会堂は木造の質素なものでしたが、内部は優しい空気に包まれていました。信仰の深みを覗けたように思いました。ガイドさんに夫婦のスナップを撮ってもらいました。新五輪教会を外から眺めたあと、船に戻って奈留島に向かいました。 奈留島には午後2時40分頃に着きました。港からバスに乗って今回の旅の目的地、江上天主堂を目指しました。小さな峠を越えて海岸線に下る左手に天主堂が見えました。バスを降りて歩き始めた時、ちょうど雨があがりました。神様のご加護があったように感じました。内部の見学はできませんでしたが、クリーム色に塗られた穏やかな建物を一周しました。この天主堂が、家内と早坂久之助を繋いでくれたことに想いを寄せながら20分ほどで見学を終えました。ここでもガイドさんに記念写真を撮ってもらいました。 奈留港を出て、キリシタン洞窟を船上から見学し、若松港で船を降りました。予約していた迎えのタクシーに乗り、若松大橋を渡って中通り島に入り、点在する教会を眺めながら奈良尾港に着きました。お土産をたくさん買って、ジェットホイルに乗り込み五島をあとにしました。午後6時過ぎ、五島の旅を終えました。 |
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2018年5月12日 長崎と五島の旅 1日目
家内と長崎旅行をしました。二人旅は3年ぶりです。 今回の旅行は「早坂久之助を訪ねる」というテーマがありました。家内の遠縁に当たるということが8年前に分かり、故人の足跡を訪ねようと思い立ったのです。早坂久之助は日本人で初めて司教になった人で、家内の曾お婆さんの弟です。長崎が世界遺産に登録される前に旅行することにしました。 長崎空港にちょうど正午に着き、長崎市内にバスで移動、ホテルに荷物を預けて新地中華街に午後1時に着きました。さっそく、チャンポン麺を食しました。これが本場の味と納得できました。 最初に向かったのが大浦天主堂です。下り松オランダ坂の途中にコルベ記念館の大きな看板が目についたので、事前の計画になかった場所にさっそく入りました。すると、展示物の中に早坂久之助の写真を見つけ、二人で驚き感動しました。大正時代に撮られた写真でした。 次に、大浦天主堂を訪問しました。ここでもパンフレットに印刷された早坂久之助を見つけました。堂内で解説に耳を傾け、有名なマリア像に手を合わせたあと、博物館などを見学しました。国宝に指定されている天主堂が澄みきった青空に美しく映えていました。 次に、近くのグラバー邸を訪問、その後、孔子廟に向かいました。孔子廟は立派で、線香を手向けて手を合わせました。日本で孔子様に手を合わせるのは初めての経験でした。 オランダ坂を歩いて中華街に戻り、皿うどんと地元の名物ハトシで夕食を取りました。天気にも恵まれ1日目を終えました。 |
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2018年3月25日 初宮参り 孫の初宮参りに、品川区の鹿島神社へ詣でました。お天気に恵まれ暖かく、お祓いを受けたあと皆で記念写真を撮りました。佑李君は安心して部屋の外に連れ出せるようになり、すくすくと育っている喜びに満ちあふれていました。 成長がますます楽しみです。 |
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2018年3月3日、4日 逗子と横須賀の散策 週末の好天に誘われて、3日(土)は家内と一緒に逗子の浄楽寺を訪れました。昨年末の運慶展で拝んだ仏像にすっかり魅せられて、この寺に安置されている運慶仏5体の御開帳に合わせて再会を果たすためこの日を選びました。阿弥陀如来、勢至菩薩、観音菩薩、毘沙門天、不動明王はどれも美しいし、国立博物館での参観とは違う、特別ではない穏やかさを感じました。ここでは心から手を合わせました。 帰りは葉山から逗子に向かって海岸線を歩きました。途中、森戸神社に参拝、孫の健やかな成長を祈りました。海岸から江ノ島のはるか遠くに富士山を望むことができました。 日曜日は横須賀田浦の梅林から三浦安針の墓(安針塚)を通って横須賀港まで、家内と2時間半ほどのハイキングをしました。ことしの冬が寒かったので、梅は満開で見頃を迎えていました。安針塚は塚山公園としてきれいに整備されていて、横須賀港を眺めながら日向ぼっこを楽しめました。 横須賀港では、休日は予約が取り難いと聞いていた軍港巡りクルーズのチケット売り場に入ってみると、幸運にも待たずに舟に乗ることができました。米軍空母や潜水艦、イージス艦のほか、自衛艦もたくさん停泊していて、船舶に特別な興味のない私たちも、その迫力に感心しました。平和のために役立ってほしいものだと思いました。楽しくて役に立つガイドさんの解説を聞きながら、45分のクルーズはあっという間に終わりました。 思いがけず愉快な週末を過ごすことができました。 |
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2018年2月3日 合奏団レッスン会 東北東京合奏団の恒例、2月の大練習会が3日と4日の二日間催されました。今回も尊敬してやまない音楽家夫妻にお越しいただきレッスンしていただきました。 曲目は メンデルスゾーン 弦楽シンフォニー第5番 ヴォルトキエヴィッチ グラズノフ の3曲でした。 例年とほぼ同じ人数、ほぼ同じスケジュールで練習が進みました。今年も会場は川崎市民プラザふるさとホール、すっかり慣れた響きの中で様々な課題を見つけ出す練習ができたと思います。 ヴォルトキエヴィッチとグラズノフは二つの組に分けて練習しました。聴くことも練習と思い、演奏しない人たちがお互いに聴き合いました。個々に感想を伝えて上達の糧にしたと思います。 今年も大変有意義な練習会ができたと思います。 |
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2018年1月13日 初孫誕生 6日午後、初孫が誕生しました。 6日午後4時7分、2,630gの元気な赤ちゃんが生まれました。母子ともに健康、私は気を揉むばかりでしたが、家内と長女も活躍してくれたようです。 11日に退院して我が家に戻ってきました。可愛い赤ちゃんの顔をずっと見て、自分も大変幸せな気持ちです。健やかに育ってほしいと願うばかりです。 |
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2018年1月4日 新年 あけましておめでとうございます。 新しい年を迎え皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。 今年も日本晴れのなかで元旦を迎えました。朝6時に家内、長女と一緒に我が家を出発、七里ガ浜で6時55分頃三浦半島からの初日の出を拝みました。西側には朝焼けに染まる富士山が美しくみごとでした。 2日は家内と毎年恒例の箱根駅伝応援、3日はお産で里帰りしている次女と4人で箱根駅伝をテレビ観戦しました。出産予定日を18日に控え、なんとなく気を揉みながらも希望に溢れたお正月を過ごしました。 今年のテーマは昨年に続いて「禅定」を深化させることにしました。どうかよろしくお願いします。 禅定は難しい! |
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