発信のページ   2002年

 

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  10月5日  

  11月16日 

         

 

 

 

 

 

 

 

2002年11月16日

 私は鎌倉市の体育指導員をやっていますが、この時期はスポーツの秋と言うぐらいでいくつかの行事があります。私達の出番も多いのです。

 10月12日は地区の運動会がありました。お年寄りから幼児まで皆が楽しめるような工夫をし、体を動かしてもらいます。怪我のないように進行にも気を使います。地区では4人が指導員を委託されていまして、準備から後片づけまで率先して動く役割があるのです。今年はお天気も大変良く楽しい運動会になりました。夢中で一生懸命にスポーツをすると、そのあとは自然に笑顔になりお互いに声を掛け合うようになります。そんな様子を目にすると、私達もやり甲斐を感じます。

 明日は鎌倉市ニュースポーツフェスティバルがあります。これも体育指導員の出番です。皆で楽しめるように工夫されたニュースポーツを市民の皆さんに紹介し、体験して頂くのが目的です。鎌倉武道館を借り切って十数種目を紹介します。昨年から始まったフェスティバルですが、地域でチームを作って楽しむような所も出て来ました。親子で訪れる人もいます。この機会に興味を持っていただければうれしいです。

 来月23日には体育指導員の湘南ブロック研修会があります。今年は鎌倉市が担当です。この研修会はニュースポーツをまず指導員達で体験し、地域の人に紹介できるように研修することが目的です。寒い時期になってしまいましたが、これも大切なことですから参加するつもりです。役目がら参加しなければならないのです。

 このように結構忙しい体育指導員ですが、もともとスポーツは大好きですし、少しでも地域のためになればと思い頑張っています。

 *先月のベトナム旅行記の中に、あらたに「ベトナムの音楽」を追加しました。興味のある方は是非見て下さい。 

 

2002年10月5日

 9月13日から22日まで、リサイクルソリューションと言うNPOが主催する海外研修があり、私も参加してベトナムを旅行してきました。総勢26人の団体でした。外国における環境問題への取り組み、リサイクル状況等の調査を行うのが主な目的ですが、今回は特に首都ハノイ(北部)、ダナン(中部)、ホーチミン(南部)を回るベトナム縦断旅行と言うことで、世界遺産の見学も楽しみのひとつでした。ここでは仕事の話はさておいて、国の印象と世界遺産について若干のレポートをします。

 まず驚かされたのはバイクの多さ。「バイクで道が埋まる」のは決して大げさな表現ではありません。自動車も走っていますが、バイクが通行ルールの主役です。と言っても私から見ると、自由に走り回っています。ですから町を歩くのが一苦労なのです。

 ベトナム戦争が終結してまだ30年も経っていないのですが、どこを見ても戦争の足跡は感じられません。体の不自由な人を少し見かけますが、むしろ活気に溢れています。しかし、山間部にはいるとまだ沢山の地雷が残されていて、毎年何百人ものあらたな被害者が出ていると聞きました。市外に出ると至る所で米作りが行われています。1年で3回収穫できるそうです。これなら食糧には困らないでしょう。また、コーヒー豆の生産が盛んだそうで、世界第2位の輸出国だとガイドさんから聞かされました。ちょっと信じられないので、自分でも調べてみることにします。

 世界遺産は、ハロン湾、フエ、ホイアンの3カ所を訪ねました。ハロン湾はハノイから何とか日帰りで行けるところです。海の桂林と呼ばれる景勝地です。また、フエとホイアンはダナンからそれぞれ車で1〜2時間ほど離れたところです。フエはグエン王朝が置かれた場所でその遺跡が世界遺産に指定されています。、ホイアンは1600年頃日本人町があって貿易をして栄えたところです。ハロン湾フエホイアンのやや詳しいレポートをご覧下さい。

 今回の旅行ではおいしいベトナム料理の他、民族音楽、舞踊、水中人形劇等の文化に触れる機会がありました。ベトナムの音楽は穏やかな音色とリズムが特徴で、自然に身体が踊り出すような親しみを感じました。

 暮らしやすそうな国でしたが、正直言ってまだちょっと田舎だなあと感じました。ほとんどの家にテレビアンテナが立っていましたから、人々は世界の動きはよく知っているはずです。悪いところは真似をしないで自分たちの生活のよいところを大切しながら発展できることを祈ります。

ハノイ市内の様子

日本橋(ホイアンにて)

 

2002年9月28日

 今月の上旬に、毎年恒例の健康診断を受けました。自分の健康に関しては無頓着なほうだと思っていますが、実は昨年の健康診断で肥満体質のレッテルが貼られたことで、その後1年間はそれなりに気を使っていたのです。

 まず過去7年間の健康診断の記録を表にして分析してみました。それをグラフにしてみました。すると、体重が少しずつ増え、総コレステロールと中性脂肪が漸増していることが判りました。その他の数値は多少のばらつきはあるものの安定しているので、これは自分の体質だと言うことも判りました。

 そこで、昨年の9月から体重を減らそうと決心しました。いろいろな方法があるのでしょうが、私は衰え始めた筋肉を鍛え直し、脂肪を燃焼させれば健康に痩せられると思い、毎日20分以上のダンベル体操を取り入れました。どんなに遅く帰っても、どんなにお酒を飲んで帰っても、家で必ず運動をしました。最初の1ヶ月は全く効果が現れませんでしたが、2ヶ月目からは毎月1sのペースで減量していきました。今年の4月以降は減らなくなってしまいました。おそらく定常状態に達したのでしょう。

 今年の健康診断の結果は、自己紹介の健康状態をご覧下さい。体重は理想的な値となり、見事に中性脂肪は減りました。総コレステロールはやや改善したものの思ったほど下がらず期待はずれでした。体重の問題だけではないのでしょうね。食事やお酒に特に気を付けなくても、毎日少しずつの運動が大事だと言うことがよく解りました。

 健康で楽しい毎日を過ごせるよう、これからも続けて行くつもりです。

 

2002年8月13日

 今日から会社の夏休みに入りました。今年は3日間です。家族はそれぞれ別々の行動をしており、私一人家で留守番です。とは言え、ふだんやり残していることが沢山あり、3日の休みもほぼ目イッパイのスケジュールとなりそうです。このホームページ作成も計画のひとつです。今回は自分の活動に関することを発信します。

 以前から環境問題には大変興味があり、何か自分で出来る事はないかと思っていましたが、昨年の11月17日に桐蔭横浜大学と共同研究していた「廃棄物を利用した湖沼・河川におけるリン化合物の除去技術の開発」と言う技術に対し、材料技術研究協会から技術賞が授与されました。富栄養化で汚れていく湖沼などを浄化する技術です。

 リンの化合物は家庭で使う洗剤などに含まれており、これが富栄養化の基になっています。一方で、リンは人間には必修の元素で、リンが全くないと人は死んでしまいます。つまり、人間と言う有機体を形成するのに絶対必要な元素でありながら、形を変え、使い方を間違えると困った存在になってしまうのです。桐蔭横浜大学の川島教授とは以前からこのような問題意識を共有しており、私が別の仕事でめぐり逢った廃棄物の焼却灰(これが現在の社会で厄介ものになっている)に骨粉(これも廃棄物)を塗して化学処理し、カルシウムにリンが優先的に析出することを利用してこれを除去しようとするものです。教授とは「厄介ものにもう一度陽の目を」が合言葉となっています。これぞリサイクルというところです。

 大学では「環境修復事業」と称して、大学発ベンチャーを立ち上げようとしており、先週その設立準備会議が開かれました。20数名の賛同者が集まり、今後のステップを確認し合いました。10月1日設立に向けて進み出しました。私も参画して行こうと、3日間の夏休みを利用して技術的に理解不足の点を勉強することが重要テーマになっています。暑い夏が益々暑くなりそうです。

                        乞ご期待。

 

2002年8月11日

 今年も暑い夏になりました。桜の早咲きから始まり、梅雨明けまで季節感が半月ぐらいずれてしまいました。だからと言う訳ではありませんが、7月の私にとって身近な話題を2つ発信します。

1 私の町内では毎年自治会が主催してお祭りを開催しています。私もわずかながら自 治会のお手伝いをしています。以前から町内の清掃活動も行ってきました。今年のお 祭りも大勢の方に喜んで貰える楽しいお祭りになりました。今年のお祭りでは鎌倉市の美化運動制度(アドプとプログラム)の調印式が行われました。詳しくは神奈川新聞7月19日号の横須賀・湘南の記事をお読みください(http://www.kanagawa-np.co.jp/)。緩やかで爽やかな自治会活動を通じて、地域で一緒に暮らすことの意義を感じることができます。お互いに活かされているんですよね。

2 7月22日から8月3日までの2週間、家内が友達と一緒に「2人展」と言う水彩画の展覧会を開きました。近くの画廊喫茶で6年程前から始めて、確か5回目だと思います。今年は鎌倉市内の風景画を中心に6幅展示しました。小さな催しですが、ほのぼのとした親しみを持てる展覧会になったようです。ところで、我が家の年賀状は10年前から家内がやはり鎌倉の名所を描き、1枚1枚に色付けしたものをお届けしています。私自身は何も手伝えませんが、家内はそれなりの時間と手間をかけて、結構ていねいに描いています。合理的で効率的な方法が流行の世の中ですが、私はこの件では家内に大変感謝しています。多くの方からご好評を頂いています。来年の年賀状をお楽しみに。

 

2002年6月30日

 昨日、神奈川大学横浜キャンパスで開かれた「マネジメントフォーラム」に参加しました。テーマは『活きることと生かされること −経営と哲学−』です。私が以前から参加している”いいねっと”の仲間が主催した研究集会で、いつもに増して難解なテーマでありました。

 神奈川大学経営学部長の海老澤先生がテーマの趣旨を説明された後、駿河台大学の小澤先生の1時間30分にわたる基調講演が始まりました。会場に集まった約60人が静かにしかし何かを求めようとして聞き入りました。小澤先生は現代の経営現象を「哲学的に反省すると何が見えてくるのか」と言うことを、主にフッサールの哲学(現象学)に依りながら熱弁されました。「世界を見ることを学び直す」ことを哲学と考え、そのような哲学的反省を経営に結び付けていこうとするものです。私がずっと長く学ばせて頂いている海老澤先生の考えにも通じるところがあり、難しいながらも共感できることがたくさんありました。自己創造と相互協働との融合、主客同体と言ったことについて、あらためて考え直すことが出来ました。

 その後5人のパネラーによるパネルディスカッション、参加者全員によるフリーディスカッションと続きました。多くの方がそれぞれ自分なりに理解し吸収しようとしている姿勢に心を打たれました。気がつくと午後2時から始まった研究集会は既に5時30分を過ぎていました。不思議な充実感と満足感がありました。参加した人もそれぞれに思うところがあったのだと思います。懇親会の場でも更に話し合い、多いに盛り上がりました。このような機会を持てるのも良い仲間がいるからこそではないかと思うと、感謝に堪えません。

 私にはワールドカップ以上に興奮し、感動した1日でした。

   * 研究集会の資料ご希望の方はご連絡下さい。

 

2002年6月9日

 5月の連休を久しぶりに母親と過ごした後、仕事や野球、合奏団、自治会、体育指導員の行事に明け暮れ、発信のページを作る時間すら持つことが出来ませんでした。けっこう充実した1ヶ月でした。しかし、それを言い訳にしてはいけないと思っています。心に決めたことは実行しなければなりません。

 ところで、その連休を利用して「雪舟展」を観に行きました。私の知り合いで雪舟の研究家から招待券を頂いたので、母親と家内を連れて上野まで出かけました。国立博物館の立派な建物に入ると、その中はまるで別世界でした。雪舟やその時代に生きた中国の作家らの水墨画・花鳥画が一堂に集められていました。私はこれまで特に強い興味もなく、日本人の常識の一部程度に知っているだけでしたが、水墨画のすばらしさの虜になってしまいました。墨、筆、紙だけの極めて限られた条件の中で、良くこれだけ奥深い表現あるいは描写が出来るものだと感心しました。またこれに命を懸けた人間がいたことを思うと、日本あるいは東洋の文化をもっと大切にして、子供達にも伝えていかなければならないと思いました。自分は描くことは出来ませんが、すばらしさを伝えることは出来ます。

 昼食も忘れてたくさんの作品を一気に観て回りました。鑑賞を終え普段の生活に戻った私は、なんでも手に入り益々多様化していく現代の社会に水墨画のような世界があっても良いのかなと思い始めるようになりました。

 

2002年4月20日

 私は大船(鎌倉市)に住んでいます。18年前に引っ越してきました。自然が結構残っていてとても棲み易いところです。大阪で生まれ、仙台、横浜とこれまでに7回住処を変えましたが、今の場所は自分なりに満足しています。引っ越してきて間もない頃は右も左もわからなかったのですが、子供繋がりで知り合いも随分増え、今では自治会のお世話もするようになりました。マンションの平均的な在住年数と言うのは知りませんが、私の所は多分10年ぐらいではないかと感じます。ですから、18年はかなり長い方なのです。

 また、数年前から鎌倉市体育指導員も引き受けています。コミュニティのお世話になりながら娘たちが大きくなれたのですから、自分の出来る範囲で地域に貢献しようと思っています。子供にとってはこの地が故郷なのですから、時代の変化に適応して、いつまでも良い町であってほしい、そのために少しでも努力したいと思っています。

 鎌倉市では体育指導員が中心になって、毎年5月に「健康ウォーク歩け鎌倉」と言う行事をやっています。鎌倉の自然を楽しみながらいろんな所を歩いてまわります。15キロコースと10キロコースがあり、だれでも参加できるように工夫しています。今年は5月26日の日曜日に開催されます。鎌倉武道館をスタートして天園、大仏経由で鎌倉体育館まで歩きます。私は家が近いですから、1日中乗り物にも乗らず、弁当と水筒を背負って大勢の参加者と一緒に歩き回ります。参加者は300人を超えるので、安全にも気を配ります。

 家族そろってハイキング、とても楽しいですよ。興味のある方はご連絡下さい。鎌倉の自然にふれながら一緒に歩きましょう。

 

2002年3月23日

 私の家の周りでは、桜が見事に咲き誇っています。今年はあっという間に春がやってきました。温暖化の影響もあるのでしょうが、それでも春はうれしいですよね。自分の心の扉がひとつ開きそうです。

 今回は「旅」に係わることで、私が紹介したい二つのことをご案内します。

1 私が参加している「いいねっと」で一緒に勉強している品川辰雄さんが、先月本を出版されました。品川さんは20年間で6千冊以上の本を読破されるほどの読書家です。著書は昨年の春に8日間のトルコ旅行をされ、その時のいろいろなことをまとめた 「不思議な国 トルコに魅せられて」(文芸社 1,000円)です。先週出版記念パーティーがあり、親しい仲間が集まってお祝いをしました。私はその日初めて本を手にしたのですが、あまりの面白さに寝るのも忘れて一晩で読み切ってしまいました。旅行記の形を取っており、分かりやすい歯切れの良い文章でまとめられています。しかし大変奥深い内容で、誰が読んでも楽しめ、また考えさせられる品川さんならではの作風です。前置きはこのぐらいにして、是非お読み下さい。

2 私が勤めている株式会社大倉では、”旅テック”と言う旅行社に資本参加しグループ会社と致しました。昨年末から鋭意準備してきまして、このたびご案内できる運びとなりました。国内旅行、海外旅行、パック旅行、団体旅行などどんな旅行でもお世話させていただきます。パック旅行は街のあちこちで販売されており、これはどこで契約されても全く同じ商品です。ですから大倉ならではの特徴を出しにくいのですが、その分、私が心のこもったきめ細かいサービスをさせていただきます。

 旅行業界は、もともと競争が激しかった上、昨年秋のニューヨークでのテロ事件で旅行者数が激減し廃業するところもたくさんでています。しかし、当社は「ピンチがチャンス」をモットーにしており、あえてこの時期に旅行社をグループ化しました。多くの方からご意見を頂きながら皆様に役立つ会社に育てます。私にご一報下さればただちに私と一緒に専門の者が参上いたします。どうかご用命下さい。

 

2002年3月3日

 2月はうれしいこと、楽しいこと、そして悲しいことが続きました。「ガイアシンフォニー」上映会を成功させた次の日に、素晴らしい音楽会があり、心が温かく豊かになっていた矢先に、会社で悲しい事故が起こり、その対応に追われました。やっと一段落と言ったところです。「禍福はあざなえる縄のごとし」とは、確か老子の教えに基づく名言ですが、まさにそのような1ヶ月でした。自分にとって良いことばかり続くわけがありませんし、逆に悪いことばかり続くこともないのでしょう。むしろ毎日自分や身の回りで起こることをどう生かし、経験として心にしまっておけるか、そんな積み重ねが大切なんだと思います。

 ところで、昨年このホームページを立ち上げてちょうど1年がたちました。たいした中身はありませんが、それでも1年間で延べ300人の方に立ち寄っていただけた事をとてもうれしく感じています。もともと、自分の記録になればという気持で始めたことですが、親しい仲間に見守ってもらえているような気がして、それが人生の励みになっています。

 インターネットの性格上、個人の名前や固有名詞を極力控えたので、その点で個人のホームページと言う特徴が出ているかも知れません。家族も知っていますが、「自分たちはお願いだから匿名にしておいて」と堅く言われており、名前や写真、私の家族への気持ちなどはアップできません。会社での出来事も機密に触れるので、この場で表現するのはむずかしいです。

 せっかくやり始めたことなので、これからもしばらく続けようと、あらたな気持が芽生えています。これをご覧になった方には、いろんな角度からアドバイスを頂きたく、ぜひともご意見下さい。人にも役立つホームページを目指しつつ。

 

2002年1月14日

 今回は私の活動に関して、2つの情報を発信します。

1 ガイアシンフォニー自主上映会のお知らせ

 私が長い間お世話になって、多くの方と一緒に学んできた「いいねっと」が主催する自主上映会のお知らせです。私も監督の考えや映画の主旨に共感し、事務局として多少のお手伝いをしています。心を打たれる素晴らしい作品ですから、是非ご来場下さい。詳しいことは私が説明するより、ホームページを読んで下さい。

   日 時 : 2月16日(土)  午後2時30分〜6時

                   龍村仁監督講演会  2時30分〜3時30分

                   上映会         3時40分〜6時

   会 場 : はまぎんホールヴィアマーレ(JR桜木町駅徒歩5分)

            http://www.yokohama-viamare.or.jp 

   入場料 : 1,000円 (チケット予約は事務局まで)

  映画に関する詳しい情報は  http://www.otrfilm.com/ をご覧下さい。

  チケット予約、問合わせは http://www.10000net.com/gaia4までお願いします。

2 アンサンブル・メゾン演奏会のお知らせ

 私が所属する合奏団のメンバーから誘いを受け、演奏会で一緒に演奏することになりました。小編成のオーケストラで、とても良い響きがします。私も一生懸命演奏しますので、ぜひご来場下さい。

   日 時 : 2月17日(日)  午後2時開演(1時30分開場)

   会 場 : 横浜みなとみらい小ホール 

         http://www.city.yokohama.jp/me/mmhall/access/index.html 

   曲目等 : 指揮  森口 眞司

           吉松 隆      鳥は静かに            

           レスピーギ     組曲 「鳥」

           ベートーヴェン   交響曲第6番 「田園」

   入場料 : 無料

   アンサンブル・メゾンの詳しいことは  

          http://orchestra.musicinfo.co.jp/~meson/ 

2月16日、17日の週末はぜひとも横浜へお越し下さい。